腰痛について
腰痛はみなさん一度はなったことありますよね。
同じ姿勢でいるとなりやすいですし、家事などをしていてちょっと、
無理な動きをしたりしてもすぐになってしまいます。
原因は人によりで、骨のゆがみ・腰の筋肉が弱っていたり、
スポーツによる筋肉負荷などです。
いずれにせよ、腰に異常なストレスがかかっているときに発症します。
つまり、若くても運動を十分にしていても、腰に負担が蓄積されると
ぎっくり腰になる可能性があるのです。
ぎっくり腰になったら、早急に近くの治療施設に行きましょう。
ぎっくり腰になってすぐは痛いながらも意外と動けてしまうので、
甘く考えてしまいがちです。
初日に処置をしないと、痛みの原因である炎症物質がどんどん
拡大していってしまいます。
動ける初日のうちに施術をうけることが、あとあとの痛みを抑える最善策です。
またすぐ来れない場合は、この痛みの元である炎症物質は発症してから
48時間は出続けると言われているので
最初は冷やして様子を見るといいですよ。






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